T.Hathaway's🇺🇸U.S. STOCKS LONG RUN

人生観、投資

follow us in feedly

献血145回目

昨日の夜から心の状態があまり良くなかったです。

原因は昨日、5年ぶり位にマクドナルドに行ったからだろうか。

楽天ポイントつかってマックシェイク飲んだだけなんだが・・

 

持論ですが久々にマック(マクド)に行って思ったのは、マクドナルドは株を買うに限ります。しかも米国マクドナルド(MCD)の方です。

なぜならば習慣でマックのハンバーガー食いまくってたらまず献血で断られますから。

 

そして今日朝、なんとなく血を抜かないとというお告げがあったようで。

要は、献血行こうと直感で思っただけなのですが、それに従い午後から行ってきました。無事合格して献血できました。

 

毎月献血に行くという方針もなんとか守れたのでよかったです。

 

そして、献血で血を抜くと、毎回そうなんですが、心の状態がかなり良くなります、今日もそうなりました。

 

なにか医学的な理由があるのでしょうか、

血を抜くと鬱状態が回復するというアノマリー。

 

これまでの自分の経験上完全に当てはまってます。←単なる思い込みじゃね?


f:id:toallthe999:20170629184014j:image

 

 

にほんブログ村 株ブログ 米国株へにほんブログ村 メンタルヘルスブログ 抑うつへ

コミュニケーションが雑

6月は米国株買いがないまま終わりそうです。

自分の方針ですから、それもありかなと思ってしばらく静観続けます。

 

話は変わりますが

ふと最近思うんです。

コミュニケーションの手段が携帯のメールから、スマホのLINEなどメッセージアプリに完全に変わって、すごく雑になったなあと。

 

私は18歳になってから、いわゆるケータイを持ち始め、20代のほとんどはたしかケータイでした。20代後半数年はスマホでしたが、あまり覚えていません。

 

この感覚、私より上の世代の方、例えばポケベルとか家電の方々は、ケータイになってコミュニケーションが雑になったなあと思ってたのでしょうか?

 

LINEは確かにとても便利なコミュニケーション手段です。そして、とても気軽に利用できて、無料通話までできます。

その反面で、皆いつの間にか人とつながるありがたさというものを、忘れてしまったのかなあ・・なんて思ってしまいます。

 

ケータイの時にも感じていましたし、もちろんありましたが、返信無視またはすっげー雑な返事がスマホになって結構激増した感が、なんとなくあります。

たとえ、付き合いの長かった人であってもです。もちろん人によるのは分かってるんですけど、なんだかなあという引っかかりをよく感じます。

 

メールより電話、電話よりも会って顔みてコミュニケーション取るのが一番だなと思う派の自分だからこそ余計そのようなことを思うのでしょうね。

 

にほんブログ村 株ブログ 米国株へにほんブログ村 メンタルヘルスブログ 抑うつへ

中国キャッシュレス化つづき

ドローンカスタマーセンターの中国人の方(福建省在住)が、ドローンまったく関係ないことにもバンバン答えてくれます。(笑)

 

なので、中国2大電子マネーの現状について遠慮なく質問しました。

阿里巴巴集団(アリババ)の支付宝(Alibaba pay)

騰訊控股(テンセント)の微信支付(Wechat payment)

いま中国全土で体感的にどっちよく使われてますか?←いやドローンのことも聞けよ

 

 それに対する回答文、原文を以下そのまま引用します。

 

元々、支付宝は中国で流行っています。でも最近、微信支付も流行ってきます。支付宝の優位は微信支付よりもっと完璧なアカウント体系です。微信支付はWeチャットソフト中の一部です。つまり、支付宝は支払い形で、消費者の生活に入っています。微信支付は消費者の生活に支払い手段を導入しています。

 

これを読む限り、電子マネーについてはアリババの優位性を感じますね。

Alibaba payはもはや生活の一部に一体化しているような雰囲気ですね。

テンセントの主力事業はゲームとSNSですから、まあ当然といえば当然なのですが。

現地に住む方の生の声はとても貴重です。

 

現状、ADRですぐNY市場で買えるアリババが第一注視銘柄の筆頭です。

 

テンセントはマネックス証券ではNY市場のADRで買えないと表示されます。

おそらくマネックスでは中国株のログイン画面から買う形になりそうな予感です。

 

コアは米国株ですが、ADRで世界分散投資にも動いている感じになってきています。

 

にほんブログ村 株ブログ 米国株へにほんブログ村 メンタルヘルスブログ 抑うつへ

中国のキャッシュレス化

先日からドローンのカスタマーセンターの中国人の方とメッセージでやりとりをしています。

 

担当者の方は福建省在住。ちなみに烏龍茶以外にも豊富な種類のお茶があるそうです。

日本にも来たことがあり、日本人は皆とても親切にしてくれたと。

そして、日本はとても美しい国ですとおっしゃっていました。←そうなのか・・

 

そして、聞いてみました。アリババペイ(支付宝)使ってますか?

 それに対する回答文。せっかくなので原文そのままで引用↓

 

「支付宝はとても便利で、今全中国では大人気がありますよ。私も支付宝を使っています。出かける時に、お金を持っていないでも大丈夫です。全部支付宝で支払います。」

 

なるほど。これはもうアレだ、結構すすんでる感じのやつだと思いました。

いろいろネットで調べてるのですが、都市部では、屋台でもほぼどこでもスマホ決済できるみたいですね。

物乞いの人まで電子決済用のバーコードを持っているそうです。

一番すごかったのが友人間の割り勘などもアリババペイでスマホを通して直接相手に送金できるようです。

電話番号が口座番号の代わりになるそうです。

 

こういう合理的なのは本当に好きです。特に私現金、小銭とかジャラジャラ持ち歩くのキライなんですよね。財布がふくれて重いし、お釣りの受け取りとか面倒で・・ 

 

話を戻して、アリババペイ、

どうも、日本のおサイフケータイに代表される電子マネーよりよほど簡単に導入できて、汎用性も高いようです。

ちなみに中国2大電子マネーはAlibaba pay(支付宝)とWechat payment(微信支付)だそうです。

なるほど、Wechatといえばテンセント(騰訊控股)←漢字難しい

 

阿里巴巴集団(アリババ)、騰訊控股(テンセント)おそるべし。

何よりマーケットが大きいのが強いですね。人口はやはり重要。

Alibaba Group Holdings Limited(BABA)が新規買いの注視リストに挙がりました。

 

そして、テンセント(TCEHY)は現在OTCPKという米国最下層マーケットに位置しているそうです。初めて知りました。

アリババに比べかなり安いここも注視です。

 

にほんブログ村 株ブログ 米国株へにほんブログ村 メンタルヘルスブログ 抑うつへ

暴言暴行の録音テープ

豊田真由子衆議院議員の暴言暴行が話題になっている。

録音テープを聞いた。世間は頭がおかしい、イカれている・・等々、なるほどこれを聞くと一般的にはそういうイメージなのだなあと改めて思う。

 

なぜこんな風な言い回しをするかというと、自分はこれを聞いても特に珍しいと思わなかったから。

なぜなら、豊田真由子議員=父、元秘書=母。この構図がぴったり当てはまるから。

ちなみに私の母はハゲではない。セミロング。

物心がつく幼稚園のころから、父親が、この豊田議員と全く同じように、母に暴言暴力を浴びせ続ける中で育つ。

場所も家庭内にとどまらず、車内、旅行先、あらゆる場所で起こった。

 

小さい子どもの前でも全く遠慮なく、まるで見せしめのように母に暴言、暴力のオンパレード。豊田議員と違って、男だから力がある分余計タチが悪い。

家具、ビール瓶、いろいろなものの破壊活動も止め処なく

激しい怒声と家具が叩き割られる音をBGMに、母が泣き叫ぶ。

 

母が運転中に暴言、人格攻撃、暴力を受けることも何度も後部座席から見聞きした。

父はこれを家族旅行中に毎回やるから、家族旅行なんて最悪以外のイメージが浮かばない。

 

わたしはこんな家庭で育った。

もちろん学生時代、同級生にこんなこと言えるはずなく、適当に周りに合わせていたので、演技っぽく振る舞うのは得意だ。

父の無慈悲な八つ当たりから逃れる術として、人の機嫌の察知能力も、わりと長けているように思う。

いまでも、話さずとも雰囲気で人の感情や考えてる事が、なんとなく読み取れる。

この能力は幼稚園から鍛えているから当然といえば当然。

 

こういう父を見て育った為

わたしは父という存在に、理想を求め過ぎているのかもしれない。

父とは人格者であり、人の話を良く聞き、高い倫理観と道徳観を併せ持ち、

弱きを助け、強きものに立ち向かう。そして人を正しい方向に導く存在。

 

あまりにも現実の父が正反対すぎたので、父を別次元に神格化して作ってしまった。

 

最近思うのは、父もひとりの弱い人間ということ。全っっ然神ではない。

弱い人間ほど虚勢をはって、強く見せようとする。

 

しかも、父は豊田議員に対して、こいつは頭おかしいなという始末。

いやいや、いったいどの口が言ってんだ、まったく同じことしてるぞ。

自分のことはよく見えないらしい。

 

うん、やっぱりただの人だ。普通の人。頼むからもう少し賢い人間であってくれよ。

にほんブログ村 株ブログ 米国株へにほんブログ村 メンタルヘルスブログ 抑うつへ

人間ドック終了

本日一泊二日の人間ドックが無事終了しました。

今日は人間ドックにおける最も大きな山場である胃のX線検査がありました。

バリウム飲んで、ぐるぐる回る検査機の上でまな板のコイ状態となるやつですね。

アトラクション要素満載なのですが、検査中も検査後もなかなかキツいです。

これよりキツい(人にもよるのでしょうけど)らしい胃カメラなんて想像できません。←胃カメラ検査を受けてる方に謝れ。

 

ちなみに今日は、人生初の去年よりも勝手を知っていたのでスムーズにでき、バリウムも一杯でよかったので、かなり助かりました。

脳はしっかり覚えているものですね。

 

これを終えたら後はもう楽なものです。その後はいたってまったり検査の時間が続き、

保健指導で投資についての話が盛り上がるなど、いろいろ充実した人間ドックでした。

 

最後に総括として医師からの検査結果の説明(後日より詳しい書類が送られてくる)があるのですが、とても楽観的な先生で面白かったですね。

 

あー、これね、大丈夫大丈夫、若いからどこも問題ないね、このワードが延々と繰り返されてたような・・・

いや、いい先生なんです、繰り返しますが、ものすごく楽観的です。

楽観ワードが止まりません。

結果、総じて健康状態は良いということです。

 

マーケットでの参加者ほぼ全員楽観思考は危険フラグですが、

健康についてはこれベストかと思いますので、楽観思考を盗ませて頂きました。

 

最後の締めは、病院の食堂での昼食、なんと街が一望できる予約席という一角にとおしてくれて、薄味でとても質の高い料理をいただきました。

病院の食堂といっても、あなどるなかれ、とてもレベルが高いです。

十分価値あるレベルの料理なので、プライベートでも定期的に行きたいです、いや、これは行きますね。

 

初日の控室での昼食です。お聞きしたら病院の食堂提供のものでした。

これはぜひまた定期的に食べたいです。年一回じゃもったいないと思いました。

薄い味付けがまた最高です。


f:id:toallthe999:20170622185959j:image
 

 

にほんブログ村 株ブログ 米国株へにほんブログ村 メンタルヘルスブログ 抑うつへ

人間ドッグ

今日は2月に予約していた人間ドッグ初日でした。

職場の福利厚生のおかげで破格の自己負担額で人間ドックを受けられるので、これはとてもありがたいです。

一泊二日コースを選ぶ方がコスパのレバレッジが圧倒的に効くので、日帰りコース選択の余地は一切なしです。

ざっくりいうと自己負担6000円で7万弱のコースが選べます。

細かい健診(待ち時間はマッサージチェア付き個室)と昼食2食+豪華ホテル宿泊ディナー付きです。

昼食もとても美味しいです。

こればかりは人間ドックが受診できる歳になり本当によかったと思いました。

 

去年初めて利用し、今年も迷いなく同じ病院、同じコースを選びました。

高級ホテルとごはんの美味しさに惹かれて…いやいや、もちろん検査内容、検査結果説明に満足しての選択です。←嘘をつくな

 

2017年初のホテル宿泊、しかも隣の街。(十分家に帰れる)こういう部屋だと外出したくないので、部屋でゆっくり過ごしました。

福利厚生さまさまです。

明日のバリウム検査、頑張ろう。


f:id:toallthe999:20170621211425j:image
f:id:toallthe999:20170621211638j:image
f:id:toallthe999:20170621211707j:image

にほんブログ村 株ブログ 米国株へにほんブログ村 メンタルヘルスブログ 抑うつへ