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住民税通知届く

今年の住民税(市・県民税)の通知が届きました。

去年の月々の住民税は21400円

そして今年の住民税は16000円です。(厳密には今年6月以降の月々の住民税額)

年額でいうと257600円から192100円に減額です。

目に見えて大きく安くなっているのがわかるのは気持ちがいいものですね。

 

去年から今年の住民税減額の理由は、

わかりやすい直接控除(税金の直に値引き)はふるさと納税(52579円)

わかりにくい間接控除(税金の間接値引き)は医療費控除(125140円)

この二つが頑張ってくれたので、月換算で5400円もの住民税値引きです。

 

平成28年中の

ふるさと納税納付額は、60000円

医療費自己負担額は、225140円(10万を超えた額が控除対象)

 

ふるさと納税、住民税の高いサラリーマンにはすごくお得でいい制度です。

逆に住民税の少ない人にはどうでもいい制度です。

 

そして、医療費がなぜこんなに高いかというと、親の医療費を合算しています。

親世帯の確定申告に医療費控除を入れた場合と、わたし単身世帯に入れた場合とでは、私の方が還付がかなり多かったので、わたし単身世帯に医療費控除を含めました。

 

医療費は生計が同一であれば、他世帯員の医療費も含めることができるので、これを利用しました。

 

かなりの金額を高配当株につぎ込んでいるので、来年の今頃はアメリカ株の配当収入がいくらになっているかが楽しみです。

暴落の買い場は訪れているでしょうか、未来はなにが起きるかわかりません。

これまでがそうだったからと言ってこれからもそうとは限りません。

 

時間は命そのものなので、ゲームでよくあるプレイヤーのライフゲージってよく本質をついているとふと思いました。

毎日、後悔のない今を重ね続けたいです。

 

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